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アイシャドウの色選び

こんばんは。fanfanです。

今日のテーマは

「アイシャドウの色選び」です。

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ふだん、仕事と家の行き来だけなら、

アイシャドウは必要ないと思われる方も

いらっしゃるかも知れません。

 

しかし、目は、

第一印象に大きく影響あたえるパーツの

一つです。

 

ここぞという時に

アイシャドウを効果的に使えば、

印象を変えることも可能です。

 

色んなメイクの方法がありますが、

ここでは、方法ではなく、

色の組み合わせについてのみ言及します。

 

*印象upのアイシャドウの色選び*

 

「服の色(上半身)と同じ色は避ける」

 

服の色は自分の思う以上に

第一印象に影響を与えています。

 

黒い服の人と

ピンク色の人だと

どちらが明るい人にみえるかというと、

 

やはりピンク色を着ている人です。

黒の人は大人っぽく見えます。

 

ここでは、その印象を和らげて

ちょうどいい魅力を保ちます。

 

アイシャドウをしないなら、

イヤリングの色選びにも応用できます。

 

例)

ピンクの服を着る場合

アイシャドウはブラウン系にする

青い服を着る場合、

アイシャドウはピンク系にする

 

実際の性格に関わらず

 

同系色の連続だと、

その色の主張が二倍になります。

ピンクの服にピンクのシャドーは

落ち着きの足りなさを感じさせます。

 

そんなつもりはなくても

男好き感、女の子らしさ全開になります。

 

そこで、ブラウン等のアイシャドウを

つけると、

大人な女性としての魅力のある人、

優しい人という印象に変わります。

 

青い服に青いシャドーも然りです。

クールすぎて近づけない

いくら美人でも話しかけづらい

と思われる可能性があります。

 

そこでパステルピンクや

ベージュなどの明るめのシャドーを

取り入れると、一気に明るさが増して

明るい美人という印象になります。

 

ほかにも色んな組み合わせがあります。

「自分の着たい服」+「なりたい印象」

を考えながら、色々工夫してみては。

 

メイクのポイントは「ほんのり」

「がっつり」アイシャドウはNG。

 

けばけばしい女性の需要があるのは

よくて20代までです。

 

(舞台に立つなら話は別ですが)

 

どんなに美人の印象を与えても

マナーや言葉遣いなどが悪ければ

逆効果です。(ダメなギャップ)

 

化粧はあくまでも入り口。

内面を評価されたいけど

入り口でつまずく、

そんな方々の魅力を引き出すこと。

 

それがこのブログのコンセプトです。

ぜひ、ご活用ください。

 

〜Be & Live SIMPLY〜

 

fanfan

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